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紹介されちゃいました

なんと、このブログが他のブログで紹介されました。

こんにちわ。Kajikaでございます。

こんなフラフラサイトを紹介していただいて大変ありがたく思っています。

紹介してくれたブロガーさんはこの人

Blog de petit happy ♪のkokorinrinさん

のんびりゆっくりマイペースでアフィリエイトを頑張っている2児のママさんです。
全体的にゆったりした感じがして落ち着いたブログです。

お気に入りの商品紹介やアフィリエイトに関する情報を書かれています。
特に『おっ』っと思ったのは、【こねこの手もかりたい】というサイトを紹介している
んですが、このサイト『エコポイント』について書かれています。

主婦らしい発想でバナーを貼っているkokorinrinさん。

頑張ってますよ!


この相互紹介、実は『i2iアクセスランキング』を活用しています。
くわしくはこちらの記事をお読みください。

そして、この活用法を教えてくれたのが

無料でネット収入GET!のさーちょんさん

だら奥のネットで副収入 パート代稼ぎます のるじゅさん

今日からアフィリエイトのみぃさん

見るだけでアクセスアップ!なぜか売れるブログアフィリエイト方法の大輔さん

みなさん、アフィリエイトに関して一言も二言も持っている方がたばかりです。
アフィリエイトをしていると路頭に迷うことが多々あります。
そんな時に、助言をいただけるのが紹介したサイトです。

アフィリエイトに無関心な方も、よろしければ訪問してみてください。



[ 2009/08/26 18:37 ] 徒然日記 | TB(0) | CM(2)

捜聖記

こんにちわ。管理人Kajikaでございます。

またまた、ブログタイトルを変更してしまいました。
このブログに足を運んでくれた方は

『いいかげんにしろ~』 『なにやってんだ~』

ってなことを思っていらっしゃるでしょう。

実際、本人がそう思っています。(反省)

ぶれないテーマでブログを構築するのがアフィリエイトの鉄則なのですが、どうも定まりません。

結局、『とりあえず』という感じになってしまっています。

これからは、ただ物を紹介していくだけでなくアフィリエイトのブログらしく
その辺も記事にしていきたいと考えています。

さて、今回のおもしろ本はこちら



聖徳太子にまつわるお話です。

ネット上では『とんでも本』 『まゆつば物』と悪評が多いですが
読み物としてはすんなり入れました。
歴史を題材にした謎解きを中心に聖徳太子の実像に迫っていきます。

当然、学会の定説を無視するわけですから風あたりも強いし
信憑性も低い。
しかし、その学会にしたってだれも『間違いない』と言えるわけがない。

だから歴史ものは面白いのかもしれません。
読み終わった後に『なるほど』と思わせる内容はあると思いますよ。

どこまで本当のことなのか、読んでみて考えてみるのもいいかもしれません
[ 2009/08/25 16:14 ] 書籍 | TB(0) | CM(0)

海皇紀

【海皇紀/川原正敏】

海が好き!船が好き!!という私Kajikaが今ハマっているマンガがこれ。

『修羅の門』の作者、川原氏がその昔船乗りを目指していたことも驚きでしたが
作品の世界観や計算されたストーリーは、なかなか心躍るものがあります。

とにかく非の打ち所のない主人公とその主人公に惹かれて集まってくる
これまた凄い連中のお話。

読んでいると、なにかと雑学が身についていくような感じがして
面白いですね。

只今、月間マガジンに連載中です。

40巻以上出ていますので全部紹介はできませんが、初めてという方に
1巻から紹介です。


  

  






[ 2009/08/23 13:47 ] マンガ | TB(0) | CM(0)

南極観測船 宗谷

【南極観測船 宗谷】

南極犬『タロ』『ジロ』が乗った船である。
初代南極観測船だが、その生まれは大戦前であった。

ソビエトから耐氷型輸送船として発注を受け作られたのが大戦前。
その後、ソビエトには渡らず海軍に買い上げられた。
戦時中は幾多の大作戦に従事し魚雷の被弾も受けるが奇跡的に生き残る。

戦後は数々の引揚げ者を樺太から本土に運ぶ仕事に従事。

1956年、地球観測年にともない日本も南極へ観測隊を派遣することに
なるがその時に砕氷船として大改造を受ける。

映画『南極物語』などで有名になったタロ・ジロの話は当時の日本国民に
奇跡と感動を与えてくれた。

現在は船の科学館に係留されているが舫いを解けば自力航行できる状態にある。
とはいえ、大戦前の生まれであるため維持が難しく募金を募っている状態。

船籍はまだあるので数少ない帝国海軍艦艇である

(Wikiより一部抜粋)

北海道に生まれ育った私としては、いつまでも忘れる事のできない船である
これだけ長い間、救助や輸送に従事してきた船はすばらしいの一言につきる




[ 2009/08/22 13:55 ] ホビー 艦船 | TB(0) | CM(0)

ドイツ戦艦 ビスマルク

【戦艦 ビスマルク】

ドイツらしい角ばったフォルムは独特の印象がある。
大和型が就航するまでは世界最大の戦艦であった。
姉妹艦はティルピッツ。

立てからの攻撃に防御の難があり(甲板の装甲が不十分)横からの攻撃
(近距離からの砲撃)には強いという
なんともドイツらしい戦艦である。

最後は自沈。



[ 2009/08/22 13:13 ] ホビー 艦船 | TB(0) | CM(0)






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